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Thank you

for trusting auro-3D

Which is your
Auro system?

From 5.1

5.1 サラウンド用のスピーカーをすでにお持ちの方は、高さ方向の音を再生するハイトスピ ーカーやトップスピーカを配置すれば、Auro-3D®を簡単に楽しめます。追加するスピーカ ーに応じて、Auro 9.1、Auro 10.1、Auro 11.1 から選択してください。

From 7.1

7.1 サラウンド用のスピーカーをすでにお持ちの方は、高さ方向の音を再生するハイトスピ ーカーやトップスピーカを配置すれば、Auro-3D®を簡単に楽しめます。追加するスピーカ ーに応じて、Auro 11.1 (7+4)、Auro 13.1 から選択してください。

Auro 9.1

Layer Configuration
Auro 9.1

最も少ないスピーカー数で、Auro-3D を楽しむことができるスピーカー配置です。5.1 サラ ウンドのレフト(L)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS)各 スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトライト(HR)、 ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。

最も少ないスピーカー数で、Auro-3D を楽しむことができるスピーカー配置です。5.1 サラ ウンドのレフト(L)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS)各 スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトライト(HR)、 ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。

Auro 10.1

Layer Configuration
Auro 10.1

最も少ないスピーカー数で、Auro-3D の三層レイヤーコンセプトを実現できるスピーカー 配置です。5.1 サラウンドのレフト(L)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサ ラウンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、 ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS) をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置頭上にトップ(T)スピーカーを追加します。

最も少ないスピーカー数で、Auro-3D の三層レイヤーコンセプトを実現できるスピーカー 配置です。5.1 サラウンドのレフト(L)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサ ラウンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、 ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS) をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置頭上にトップ(T)スピーカーを追加します。

Auro 11.1

Layer Configuration
Auro 11.1

Auro-3D 対応映画館で最も多く採用されているスピーカー配置です。5.1 サラウンドのレフ ト(L)、センター(C)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS) 各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトセンター (HC)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド (HRS)をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置頭上にトップ(T)スピーカーを追加し ます。

Auro-3D 対応映画館で最も多く採用されているスピーカー配置です。5.1 サラウンドのレフ ト(L)、センター(C)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS) 各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトセンター (HC)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライトサラウンド (HRS)をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置頭上にトップ(T)スピーカーを追加し ます。

Auro 11.1 (7+4)

Layer Configuration
Auro 11.1 (7+4)

7.1 サラウンドと互換性を持つスピーカー配置です。7.1 サラウンドのレフト(L)、ライト (R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度 から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド (HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。

7.1 サラウンドと互換性を持つスピーカー配置です。7.1 サラウンドのレフト(L)、ライト (R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度 から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド (HLS)、ハイトライトサラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。

Auro 13.1

Layer Configuration
Auro 13.1

7.1 サラウンドと互換性を持ち、最もスピーカー数の多いスピーカー配置です。7.1 サラウ ンドのレフト(L)、センター(C)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウ ンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイ トセンター(HC)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライト サラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置の頭上にトップ(T)スピー カーを追加します。

7.1 サラウンドと互換性を持ち、最もスピーカー数の多いスピーカー配置です。7.1 サラウ ンドのレフト(L)、センター(C)、ライト(R)、レフトサラウンド(LS)、ライトサラウ ンド(RS)各スピーカーの上に、仰角 25 度から 40 度の高さでハイトレフト(HL)、ハイ トセンター(HC)、ハイトライト(HR)、ハイトレフトサラウンド(HLS)、ハイトライト サラウンド(HRS)をそれぞれ配置します。さらに、視聴位置の頭上にトップ(T)スピー カーを追加します。

About
Auro-3D

Auro-3D®はまったく新しい画期的なオーディオ技術で、これまでのオーディオ技術では実 現することのできなかったリアルな音響再生を可能にしました。日常聞いている音そのま まに取り囲まれた、まさに実際にその場にいるような感覚を生み出します。 あらゆるオーディオマーケットに対して、制作から配給に至るまで、真の 3D 音響に対応で きるソリューションを史上初めてもたらしたのが Auro-3D です。リスナーを取り囲む Auro-3D 特有の三層のスピーカー配置構造による「垂直音場」は、全く新たなレベルの没 入感を生み出し、音響再生に飛躍的な自然さをもたらしました。高さ方向のチャンネル(再 生音)を追加することによって、周囲からだけでなく、頭上からも自然な反射音が到来する ため、普段聞いている音と同じ印象が得られます。

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